私たちは、世界中の太陽光発電所に産業用蓄電システムを提供し、発電容量大幅UP及び系統安定と自家消費のための有効対策ソリューションとして最大価値を追求します。
ポイント1
パワーコンディショナ世界シェアNO.1メーカー「SUNGROW」
リチウムイオン電池世界シェアNO.1メーカー「SAMSUNG SDI」

両社の強みを発揮。合弁企業による産業用蓄電システム世界シェアNO.1
「SUNGROW-SAMSUNG SDI」が供給する太陽光発電所向け産業用蓄電システム。
これにより、1STOPソリューション蓄電システムを供給します。
システム無償保証3年。延長保証オプションで最大10年延長可能。

ポイント2
太陽光発電所における産業用蓄電システムを導入する理由…

再生可能エネルギー分野において、今や欠かせない系統装置が蓄電システムです。
昼間に太陽光パネルから発電する直流電流(DC)を蓄電池に貯めることで電力会社の系統(GRID)に安定し、
最大24時間一定供給できる唯一のシステムです。

ポイント3
低コストで実現する画期的システム…

通常、産業用蓄電システム導入コストは¥150,000円~¥300,000円/kwhかかります。
これではコスト高で導入できません。
当社は高品質低コストで供給する仕組みを構築。
通常コストの最大30%~50%安くシステム提供が可能です。

ポイント4
電力会社からの太陽光発電所の系統安定要求。


電力会社からの太陽光発電所の系統安定要求。
北海道電力管内では特別高圧(2MW以上)太陽光発電所の系統不安定対策。
として「蓄電システム導入」が受電契約必須条件となってます。
沖縄電力は高圧300kw以上で「蓄電システム導入」が必須です。
今後、その他電力会社も同様な要求する可能性があります。

ポイント5
九州電力・四国電力管内における出力抑制制御に対応。

「蓄電システム導入」することで本来、抑制対象となる発電所で捨てる電力を余すことなく蓄電できる。
詳しくはお問い合わせください。